2020年11月11日

目・・・

ある日僕は学校の美術室の掃除当番だった

早く終わらせて帰ろうと思い急いでいたら
一枚の絵が大事そうに飾られているのを見つけた

その絵はとても綺麗な女の人の肖像画だったが
少し不気味で目に特徴があった

とても大きな瞳でこっちをみている気がした

なんだか怖くなり急いで掃除を終わらせ帰った

次の日学校は大騒ぎになっていた

例の美術室の絵が盗まれたのだ

最後に絵を見たということで僕は美術の先生にいろいろ聞かれた

「なるほど掃除をしてた時にはちゃんとあったんだね」

「間違いないです、あの絵は高価なものなんですか?」

「あれは『眠りに落ちた美女』といって私の知人の画家が自分の娘 の寝顔を見て描いたものなんだ、特に価値はない 最も画家も娘ももうこの世にいないけどね」

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーー

寝顔のはずなのにね
posted by こうちゃん at 13:12| Comment(0) | 心霊系怖い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

会話の人数?

2人の女がビデオカメラを携えて心霊スポットに入り、
このまま1時間ほど廃病院を探索した。
「何も映らなかったねー。」
「家帰ろっか。うち来る?」
「そうするよ。」
「え?いいの?」
「いいよー。」
「じゃあ行くー。」
2人の女は病院を後にした。




−−−−−

なんか、会話の流れ的に一人多くね?
posted by こうちゃん at 13:11| Comment(0) | 心霊系怖い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人数が

数年前惨殺事件があったという家に
俺と友人A、Bの三人で、深夜に肝試しに入った。
「なぁ・・惨殺だったんだろ、恨みとか凄そうじゃん、怖ぇよ」
「あぁ、そりゃ悲惨だったらしいぞ。抉られたり、くりぬかれたり、滅多刺しにされたり・・
 しかも犯人はまだ捕まってないんだよな。」
「だけどA、おまえ普段幽霊なんて怖くない、なんて言ってなかった?」
・・なんて言いながら、家の中を懐中電灯の灯り一本で見てまわった。
割とキレイなままのキッチン、
座布団があちこちに散乱している居間と思われる部屋、
仏壇の扉が開いたままの仏間・・

気味は悪かったが、これといった霊現象を体験することもなく、家を出た。
「なぁ、俺、霊みたいの何も見なかったけど、おまえ見た?」
「いや、俺もな〜んにも。おまえは?」
「俺も全然見てないよ。」
「俺も、何も見て無いんだよ」

結局、何も無かったな。
少し拍子抜けしたが、安心した。

 

 

−−−−−

あれ?

一人多くない!?
posted by こうちゃん at 13:11| Comment(0) | 心霊系怖い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

身代わり

ある産婦人科で赤ん坊が生まれた。
その夜看護婦が赤ん坊の様子を見てみると、なんと赤ん坊は死んでいた
病院は事実を隠蔽するため、すぐに身寄りのない赤ん坊を身代わりに用意した
出産のとき母親は意識がなく、自分が産んだ赤ん坊をまだ見てはいない
そして見た目が瓜二つな赤ん坊を選んだため、見破られることはないはずだった
次の日、母親は赤ん坊と対面するなり鬼の様な形相で叫んだ
「こいつは私の赤ちゃんじゃない!!」

 

 

 

お母さん、犯人確定じゃないですかw
posted by こうちゃん at 13:07| Comment(0) | 家族系怖い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本当のお父さん・・・

ある日、平穏な家庭に赤ちゃんが一人産まれました。
その赤ちゃんは驚いたことに、産まれたばかりですぐに言葉を発したのです。
第一声は、 「おじいちゃん」でした。おじいちゃんはひどく喜び、涙を流したそうです。
ところが次の日、おじいちゃんは死んでしまいました。
赤ちゃんはまた、言葉を発しました。 「おかあさん」と。
そして次の日には、おかあさんが息を引き取りました。
おとうさんは震え上がりました。どうすればいいんだろう・・悩みに悩みました。
一時は子供を殺す事まで考えましたが、さすがにそれは出来ませんでした。
そして、ついに赤ちゃんは言いました。「おとうさん」と。
お父さんは半狂乱になりました。
次の日、隣のおじさんが死にました。

 

 

ーーー

 

おいおい、

てことは父親はww

なんだろう、この怖いんだけど、笑えてしまうコピペ
posted by こうちゃん at 13:06| Comment(0) | 家族系怖い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いたはずのお姉ちゃん

こんばんは、こうちゃんです。

 

オバケって本当にいるとおもいます。

小さいころ、わたしにはお姉ちゃんが見えていました。

同じきたない服をきて、いっしょに住んでいました。

でもある日お姉ちゃんは見えなくなりました。

パパと、ママが宝くじをあてました。

びんぼうだったから、そんなはくちゅうむを見たのだと言われました。

今はとってもしあわせです。

でもそろそろ宝くじのお金がなくなっちゃいそうです。

 

−−−

 

わたし、には見えていた=最初いたはずのお姉ちゃん

いなくなり、大金が・・・てことは

お姉ちゃんを売った?or 保険金殺人etc?

そして、そのお金が尽きると次はわたし!?

 

こうちゃん
posted by こうちゃん at 13:05| Comment(0) | 家族系怖い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

医者何してんねんww

僕「先生、どうでしょうか?」
医者「心配ないですよ。よく効く座薬がありますから、それを使いましょう」
僕はパンツを脱いで、お尻を先生の前に突き出しました。先生は肩に手を掛けました。
医者「いいですか?イキますよ。ハイ、力を抜いて」
僕「ううっ」
座薬が何個も入ったようでした。
医者「この座薬を毎朝、1週間続けてみてください」
僕「どうもありがとうございました」
翌朝。言われた通り座薬を入れようとしたが上手くいきません。そこで嫁に頼むことにした。
嫁「これをお尻に入れればいいのね。わかった。いくわよ」
嫁は右手で座薬をつまみ、左手を肩にかけました。
その時!
僕「うわぁぁぁぁぁぁ!!!」
嫁「どうしたの?!ごめんなさい、痛かった?大丈夫?」
僕「うわぁぁぁぁ!!違う、今、気が付いたんだ!うわぁぁぁぁ!!!」
嫁「なに?何に気づいたの?」
僕「あの医者は、両手をおれの肩に掛けてたんだ!!」


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両手を肩にかけてというのに、
座薬を入れられた・・・ということはw

怖いですね

こうちゃん
posted by こうちゃん at 13:03| Comment(0) | アホ怖い系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

結果増えたけどそういうことじゃないw

こんばんは、こうちゃんです。

−−−

だいぶ前に某飲食店の「お客様の声」に 、駐車場を増やして欲しいですって書いておいた。

後日その店を訪れると、店のあった場所に広い駐車場ができていた。

良かった。

−−−

いや、確かに駐車場は増えたのだけれど・・・

そういう意味じゃないって。

切ない。

 

こうちゃん
posted by こうちゃん at 12:58| Comment(0) | アホ怖い系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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